最近はVR(ヴァーチャルリアリティ)なるAVが流行っているみたいだけど・・・

最近、AVジャンルにも投入されてきたVR(ヴァーチャルリアリティ)。

スマホを専用のゴーグルにセットして視聴すると、まるで疑似セックスをしているような臨場感を味わえ、もはや風俗は要らない時代に突入か!? みたいに盛り上がっているようですね。

確かに、没入感凄まじい映像に加え、映像とリンクする専用のオナホがあったり、質感にこだわる骨格入りのオナホまで登場しているため、風俗に高いお金を出すならこれで十分って男性も少なくないかもしれません。

このリアルボディオナホールは、本体こそ20,000円前後の価格ですが、コンドームを着用すれば繰り返し使えます。

他にかかるコストは、AV(VR)ダウンロード代とローション代ぐらいなものですから、イニシャルコストこそかかるものの、風俗に比べれば遥かに安上がりです。

また、AVならではのシチュエーションを臨場感たっぷりに味わえるのもVR(ヴァーチャルリアリティ)の良い点ですね。

VRならリアルじゃ絶対にできないプレイも疑似体験できる

たとえば、少しSっ気のある男性なら一度はやってみたいであろう、レイプ。

嫌がる女に無理矢理挿入して種付け。みたいなプレイに憧れている男性は一定数いるでしょう。

しかし、レイプはれっきとした犯罪です。

レイプでも女は感じる、なんてAVシチュが多いせいか本当にそんな誤解をしている人がいますが、強姦は心の殺人とも言うべき重罪。

被害者の人生をぶっ壊す悪質な行為です。

ですから、レイプに性的興奮を覚える男性の多くは、AVなどの疑似的体験にて自身の性欲を発散させるのが当たり前です。

そういった性的嗜好を持つ人とって、VR(ヴァーチャルリアリティ)のAVはかなり重宝するものでしょう。

AVの性質上、どうしても演技にリアリティは欠けますが、今までにはなかった臨場感がありますので、従来のAVに比べれば満足度は遥かに高いはずです。

二次元エロアニメとのリンク

VR(ヴァーチャルリアリティ)と二次元のリンクはかなりヤバいことになっているみたいですね。

お好みのダッチワイフにモーションセンサーを取り付けて、二次元キャラと疑似セックス。

顔を近づければ、連動して二次元少女の顔が近くに見えるし、こちらの腰の動きに合わせて、

「ゆっくりぃ…やさしくしてぇ…」

「下からついちゃやだぁ…」

なんてボイスが出るらしく、二次元好きにはたまらないものとなっているようです。

ダッチワイフ以外にも連動することは可能で、TENGAや抱き枕など様々なものと連動できます。

しかし、やはりおすすめはダッチワイフですかね。

ダッチワイフなら、両手をスマホから離してまるでセックスしているときのように果てることができますから、二次元でもリアルな感触を味わえるでしょう。

三次元より二次元が好きな人にはたまらないコンテンツです。

VR+ダッチワイフの完成形・・・

VR(ヴァーチャルリアリティ)エロ動画+ダッチワイフの完成形は人工知能を搭載したラブドールでしょうか。

現在、ラブドールメーカーが人口知能を搭載した頭部や全身稼働型のラブドールなどを開発中のようですね。

全身稼働型となると、もはやセックスアンドロイド。

いずれは、セフレ=アンドロイドになるのでしょうか…コワい。

ただ、全身稼働型のラブドールは、日本の高級車一台購入できるほどのお値段のようで、あまり現実的ではないかもしれませんね。

本物のセックスには到底及ばない

そもそも、VR(ヴァーチャルリアリティ)エロコンテンツやラブドールは所詮オナニーの延長。セックスの代わりにはなり得ません。

本物の女の子とするエッチは、

  • 息遣い
  • 肌の温もり
  • 膣と愛液の絡み具合

など、決して人工物では味わえないものがあります。

それに、これだけネットが発達した時代でセフレを作ることなんて誰でも簡単にできることです。

こちらの「誰でもいいからやりたい、セックスしたい。そんな時に使えるオフパコ方法とは」にもある通り、女の子とオフパコするのは楽勝ですし、

このように、セフレを作ることは誰でもできることです。

しかも、近年の若い男性は「草食男子」などと揶揄されるほど肉欲がありません。

そのせいでセックスしたくてもできない女の子が増えているぐらいです。

VR(ヴァーチャルリアリティ)のAVなどのエロコンテンツで楽しむのもいいですが、本物の女を悦ばすことも忘れないでくださいね(^^)